大英個別指導学院庄内通校の特徴ってなんだ?!特徴①

大英個別庄内通校の紹介 庄内通校 校舎の様子

大英個別指導学院庄内通校の西森です!

30記事まで毎日投稿企画の6つめの投稿です。

教室の様子を少し投稿して、「病気」の英単語表現を二日にわたって語って…結局…

「大英個別はなにものだ?!」

という疑問はもっともだと思います。ということで大英個別の特徴をご紹介をしていきますね。

特徴①個別指導であること

そんなことは名前を見ればわかるわけですが、星の数ほどある個別指導の塾にはそれぞれ特徴があります。

例えば、

  • 完全にマンツーマン指導を実現している個別指導
  • プロ(正社員)の講師だけが指導を行う個別指導
  • 映像授業などを駆使した個別指導

などがあります。

そうした特徴を理解したうえで塾選びをしたいところですね。

ところで大英個別指導学院庄内通校は以下のような特徴を持っています。

小学生・中学生は「1対1」「1対2」「1対4」の三つの指導スタイルを選ぶことができる個別指導

個別指導=1対1を思い浮かべる方が多いですが、大英個別は3種類の指導スタイルをご用意しています。

「複数人いたら個別指導じゃないんじゃ・・・?」

そう思う人もいると思います。

個別指導とは、質問などを個別的に対応する塾です。

なので1対4になったとしても、先生が板書を書いてそれを生徒全員が同じようにノートに写す…

こんな感じの授業ではないんです。

ただし1対4より1対2の方が、1対2より1対1の方が一人の生徒にかけられる時間は多くなるので、この辺りは生徒さんの特性に応じて変更をしていきます。

ただ一般的には授業中に問題を解く時間があるので、

「実は1対4くらいでちょうどいい」というのが実情です。

中学生に個別指導の前に集団授業がついてくる(大英タイム)変わった個別指導

中学生には通常授業の前に「大英タイム」という集団授業時間が30分間あります。

個別指導なのに集団授業があるというのは全国的にも珍しいのではないでしょうか。

それも大英タイムは無料!!

つまり通常授業だけだと1コマ90分の授業時間が、大英タイムの30分間を加えて120分授業になります。

大英タイムで説明をする(集団授業:30分)

個別指導で説明でわからなかったところを聞く・問題演習をする(個別指導:90分)

 

集団授業では、まず「わかる」と「わからない」を作ります。

ただわからないことを手をあげたりして質問をすることができるのは、一部の生徒さんのみです。

なので個別指導では大英タイムできあがった「わからない」を解決する時間です。みんなの前で質問するのではなく、個人的に質問をできる環境ですから、気持ち的にも楽ですよね。

また説明を聞いてわかったつもりでも、問題演習になるとわからない…となるのが勉強の常でしょう。こちらも個別指導で解決できます。

授業システムが徹底的に効率化されているのが大きな特徴ですね。

 

高校生も「1対2」「1対1」を選ぶことできる個別指導

高校生に入ると、学習難度がグッと上がるので、「1対4」の授業スタイルは用意していません。

ただし高校生の勉強は演習がモノをいう側面もあるので、「1対1」だと演習時間のロス時間が多くなってしまいがちです。「1対2」はそんな非効率を防ぐための授業スタイルです。

とくに庄内通校は教室長が英語指導、特に英語アレルギーの生徒さんの対応を得意としていますので、英語の苦手な高校生の皆さんにはおススメです!

また毎週数学の得意な講師も授業に参加しますので、高校数学への対応もバッチリですよ!

 

ということで今日は「個別指導」という観点から大英個別の紹介をしました。

 

 

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